2010年1月14日木曜日

1月14日(木) ビエンチャン

1月14日(木) 朝7時起き、朝は流石に涼しい。

朝食はヌードルスープとオムレツをそれぞれ頼み、シェアしました。
先回来たときはパンしか選択肢が無かったのですが、今回は趣向が変わっていました。
しかし、相変らずコーヒーは美味しくなかった。
Wifiも中庭周辺だけですが、使えるようになっていました。

ホテル付近を一回りした後トゥクトゥクで市内観光へ、交渉して1時間半10Kip(1,100)で成立、涼しい内の観光となりました。
帰りにタラートサオ(市場)へ、その後ホテル付近に帰って昼食となりました。

夕方、夕陽を眺めにメコン川へ、帰りに先回の旅行で寄った賑やかなご主人のいる露天のレストランへ、皆さん覚えていてくれました。
焼き魚、春巻き、野菜炒め、もち米のご飯、ラオビールをいただきました。
占めて7Kip、日本円で800円弱でした。

明日はラオス航空で北部のルアンナムターに向かいます。

マリ・ナンプーホテルの中庭での朝食です。

ホテル前の道路です。

市内観光のトゥクトゥクのおじさんと

黄金のタート・ルアン、放すための小鳥を売っています。

トゥクトゥクの後部、タイのものに比べ大きい。

凱旋門のようなパト・サイ、プリンターを腰に付けた写真屋さんが沢山

トゥクトゥクの車内から

ワット・シーサケートの沢山の仏像、小さな物を含め何千とあるそうです。

同じくワット・シーサケート

大きなタラート・サオ(市場)

昼食

ちょっと洒落た、「クロワッサン・ドール」レストラン

メコンの夕陽

屋台での夕食

1月13日(水) 成田空港発のタイ航空、バンコク・スワンナプーム空港経由ビエンチャン・ワッタイ空港行き

1月13日(水) 東京は曇り、寒い。

葛飾から京成電鉄で成田空港へ、約1時間15分。

成田10:45発のタイ航空でバンコク・スワンナプーム空港へ、先回利用した大韓航空と違いアテンダントが頻繁に水、ジュースなどのサービスに回って来ます。

所要約7時間、バンコク着、気温31℃、暑い!

スワンナプーム空港で19:55のビエンチャン行きのタイ航空の出発まで4時間待ち、ちょっと長い。

待合室のレストランで「パドタイ」と炒飯で軽くディナー、流石に空港のレストラン、味は良いが量は少なく、値段は高め、ついでに「タピオカプディング」とココナツミルクに入ったピンクと透明な何かと栗みたいな実の入ったデザート(メニューにはCrunchy Water Chestnut in Coconut Milkとあった。)を摂って、ちょいと多いかも?

スワンナプーム空港発B737は1時間遅れ、ビエンチャン・ワッタイ空港着が22時過ぎ、30日のアライバル・ビザ(2人で60ドル)取得、日本円5万円を両替し460Kipの大量の札束(5Kip札で92)をもらってお金持ちの気分、タクシー(54,000Kip)で予約してあった先回と同じMali Namphu G/Hへ、遅いチェックインになりました。


成田のタイ航空チェックイン・カウンター


タイ航空のB777-400


M・ジャクソンのThis is Itを上映していました。


昼食


インドシナ半島上空を飛行中です。


軽食です。


バンコク・スワンナプーム国際空港でのタピオカプディングと


バンコク、ビエンチャン間での夕食です。